自己肯定感の法則

いわゆる進学校に行ってる人でも自己肯定感低い人はいるし、並の高校でも自己否定せずノビノビ生活できてる人もいます。

 

傾向としては、何か2つ取り組んでる人は自己肯定感があるという話です。

 

自己肯定感が低すぎると自律神経が病んできます、しかも中々治療に前向きにならない。

なぜなら自己肯定感が低いと居場所がないと思ってしまい、現状から動く気力すら弱ってしまうから。

 

たとえばバイトと高校、部活動と高校、草野球と会社員生活など。

これが上記の「何か2つ」です。

 

進学校でも高収入でも1つだけだと、満足感のない人というのは案外多いです(うらやましい悩みな気がしないでもないですが)